
多くのファミリーが訪れる商業施設。
ここでは子どもが存分に遊ぶことのでいる環境を用意することが、家族全員の満足度を上げることにつながります。
施設の役割や目的はそれぞれ異なりますが、それぞれの目的にそった環境を創造しています。



インターネットカフェ内の親子カフェ。大型遊具を中心に据え、それをイメージしたグラフィックを壁に施すことでスケール感のあるあそび場を実現。


日本でいち早くオープンした親子カフェの環境を総合プロデュース。砂場やごっこあそびのコーナーを配置。喫茶席から子どもの様子を見渡せ、親も子も安心できる空間。

東京ドームシティの一角にオープンした1,720㎡の都内最大級の室内あそび場。物語の世界のようなあそび環境は、親子で存分に楽しめる空間となった。

常に進化し続けるために、定期的にリニューアルを行っているキドキド。神戸BAL店も、関西地区最大の「あそびのショールーム」として生まれ変わった。



全国9店舗目となる千葉県初のキドキド。新しいあそびのしかけやデザインが施され、進化し続けるキドキドが感じられる。

ボーネルンドの新業態。インドアプレイグラウンド『キドキド』初の単独出店。あそび環境を「動」と「静」に分け、さらに環境そのものにストーリー性のある環境が広がる。


ボーネルンドあそびのせかい「キドキド」と同じく、こころ・頭・からだ全体を使って親子であそぶことのできるインドアプレイグラウンド。家族全員が楽しめる施設を目指す。

市街地再開発事業の一環としてオープンした、市の複合施設内の子育て支援センター。行政とNPO法人が協働した全国でも画期的な取組。

原発事故の影響を受ける郡山市で、2011年夏、市主催イベントで室内あそび場を企画・提供。大きな反響を呼び、常設のあそび場へのきっかけとなった。






球場バックスタンド裏にある環境につくられたあそび環境。高低差のある限定的な環境のなか屋外大型遊具とグラッフィックを組み合わせることにより、より多くのあそびの機能を持たせた。

床・壁などにもあそびのしかけが随所にあり、遊環境と商環境をうまく融合させた。木をモチーフにした大きなイタリア・メリーノ社の什器が色あざやかな環境を演出する。

ご家族でご来店のお客様によりよい環境を提供するために、あそび環境を創造。車検などの待ち時間も、お子様同士の交流がうまれる環境となっている。





大型ショッピング施設のなかに設置されたあそび場。子どもも楽しめる施設となることで、ファミリー層のリピーターの獲得へとつながっている。